
引用: https://ja.wfp.org/news/wfp-scales-response-nepal-remote-communities-remain-isolated
ネパール北部で発生した洪水や土砂崩れにより、洪水や土砂崩れにより甚大な被害を受けた地域で、道路の損傷、インフラの破壊、険しい地形によって依然として孤立した状態が続いています。この災害により、地域社会は避難を余儀なくされ、生計手段が破壊され、生活必需サービスへのアクセスが遮断されています。
当社が2022 年に設立した一般財団法人三共生興財団(旧 一般財団法人サンライズ財団)は、ネパール北部で発生した大規模な洪水と土砂流により被災された方々への緊急食糧支援として、国連世界食糧計画(WFP)を通じて、3,000,000円の寄付を実施いたしました。
プレスリリース[265kb/PDF]:https://www.sankyoseiko.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2026/09/kaiji260911.pdf